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図書カードを現金に換える裏技
インターネットでお小遣いを稼ぐ場合、銀行口座があると便利なのですが、 学生だと親が許してくれないことがあります。そんな時は図書カードや商品券と交換しましょう。 使い道がないよ!って方でも自分は使わなくても親に言って現金に換える裏技があります。

Part1)素直に親に言って現金にする裏技

裏技でも何でもありません。 お小遣い稼ぎに理解ある親でしたら素直に言いましょう。 図書カードの場合は親もたいして使わないので現金に換えるのは難しいかもしれませんが 商品券ですと親も換えてくれるはずです。

Part2)懸賞に当たったといって現金にする裏技

お小遣い稼ぎのことを親に言ってない場合はこの方法がいいかと思います。 いろいろ懸賞に送ったら商品券当たった〜とでも言って現金に換えてもらいましょう。 子供だと商品券の使い道がないので換えてくれるはずです。

Part3)1,000円分の図書カードで2,000円使うことができる裏技

これはずる賢い方法です。 たぶんどこのサイトにも載っていないでしょう。 成功する確率は結構高いと思いますが私が考えた机上の空論ですので実際に試したことはありません。 この方法をもっと早くに思いついていたら学生時代にやっていたと思います(笑 。 この方法で上手くいったという方はご連絡ください。

それでは始めます。 親に勉強の本が欲しいから1,000円ちょうだいと言います。 マンガの本だと親も厳しいですが勉強の本となると甘くなります。 お金をもらったらこの時1人で書店へ行ってください。 親と一緒に行くとたぶん失敗します。 書店に着いたら1,000円以内で買える本を図書カードで買ってください。

そして家に帰ってから一応親に買った本を見せてください。 なぜ見せる必要があるかと言うとマンガでも買ったんじゃないか? という疑いを晴らすためです。 本を見せて親を納得させたら、親からもらった1,000円は自分のポケットマネーとして好きに使ってください。

どうでしょうか?上手くいきそうな気がしてきませんか? この時注意しておきたいのがレシートです。 レシートを見せると図書カードを使ったことがばれるので、 もらわなかった、捨ててしまったなどといって誤魔化してください(笑

この方法のいいところは1,000円分の図書カードで2,000円分の買い物ができるということです。 勉強の本とか別にいらないよ、という方は1,000円分の魅力しかありませんが 勉強の本も欲しいという方にはいい方法だと思います。 勉強の本といっても数学や英語の本ではなく、図鑑などもいいかもしれません。 最初から勉強の本と言わずに趣味の本にするのもいいと思います。 特に女の子だと料理やお菓子作りに興味があると思いますのでその本を買うのもいいですね。

さて最後に一言、特に3番目の方法は親をだましてしまう色が強いです。 こんなずる賢い方法するのは・・・・・・と思う方はやめてください、 あくまでも自己責任でお願いします。責任は負いかねます。 ですが、こんなずる賢い方法をやれる人が世の中上手く渡っていけるんだろうなぁとは思いますヽ(*´▽`)/


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