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お小遣い稼ぎしてることを親に話す?or話さない?
お小遣いサイトを利用するとき悩む問題ですね。 保護者の承認がないと利用できないサイトもあるので話しておいたほうが稼げるチャンスは増えますよね。 親の承諾がなくても利用できるサイトもあるのでわざわざ伝える必要もないと言えばないのですが 話しておいたほうがいいと思います。話しておかないとばれた後がかなり面倒です。

まぁ親の許可なしに勝手に登録してもしばらくはばれないですけどね。 じゃぁいつばれるのかというと換金手続きをしたときにばれる可能性があります。 図書券や商品券を郵送してもらった時にその封筒を親が見たら・・・。 だいたい小学生から高校生の学生宛てに企業から封筒が届いたら怪しまれますよね。 学生に企業から届いても親が怪しまないところは進研ゼミやZkaiぐらいなものです。

もう1つ怪しまれるのは銀行口座を開設するときでしょうか。 その時の封筒で間違いなくばれます。 イーバンク銀行の封筒はオレンジ色がよく目立っていますからね(笑 。 パソコン関係の仕事やオークションなどを利用しない限り、 イーバンク銀行のことを知らない親は結構いると思います。 それで自分でどういうところなのかを説明するとネット銀行なんて危ないに決まってる! という答えが返ってくるのが大半だと思います。 Yahooのオークションでも使ってるんだよ?と言っても、 オークションは危ないものだ!と言ってあなたのことを相手にしないでしょう。

なぜこんなことが言えるのかというと管理人が実際に体験したからです。 学校でアルバイトが禁止されているんだからやってもいいでしょ、と意見を主張しても そんなうまい話があるはずがない、楽して稼ぐなんて間違ってる!お前は騙されているんだ! と言われるでしょう。

こんなことを言うとますます親に話せなくなってしまいますね。 では、なぜ親はこれほどまで反対するのでしょうか? それはインターネットは便利である反面、危ない面も多いと思っているからでしょうね。 実際確かにそうなんですが、親が普段パソコン、特にネットサーフィンをしていないと このように思ってしまうのは至極当然と言えるでしょう。 自分はやったことがないので未知の世界です。 自分の体験したことのないことを子供がやるのに抵抗があるのです。

それともう1つの理由として挙げられるのがパソコンのやりすぎによる視力の低下が気になるんだと思います。 メール受信やアンケートぐらいだと視力が低下するほどの時間もかからないのですが、 自分でホームページを作ろうとなると相当な時間がかかると思います。 特にパソコンはしたことあってもホームページは作ったことがないという人がほとんどでしょうから 1から勉強しないといけないわけですね。 そうすると必然的にパソコンをする時間が増え視力の低下につながるという訳です。

さて次に親を説得することについて考えていきたいと思います。 たぶん親にお小遣い稼ぎをやってると話して「あっそうか、頑張れよ。」なんて言ってくれる親はいないと思います。 もし言われたらあなたの親は素敵ですヽ(*´▽`)/ それでなくてもどういうことするの?危なくないの?と聞いてきて、 自分に主張する時間を与えてくれる親は理解ある親と言えるでしょう。

その場合は安全であることを主張するといいですね。 親と一緒にお小遣いサイトを見るのもいいでしょう。 私のサイトを見て大丈夫だなぁと思ってくれたらいいんですが・・・。 それでもだめでしたら他のサイトを見てみてください。 お小遣いをメインに扱っているサイトは星の数ほどあるので これならみんなやってるし大丈夫かも?と少しは安心するかと思います。

親が迷っているような状態でしたら「危ない時はすぐにやめるから。」と言っておけば大丈夫です。 あとは期限付きという条件でやるのもいいかもしれません。 3ヶ月以内に収入が得られなかったらやめるとでも言えばいいです。 そこで親が承諾してくれたらマクロミルに登録してすぐに換金すれば親も信用してくれるはずです。

問題は頭ごなしに否定する親です。 もし親がこういうタイプでしたら何を言っても聞かないでしょう。 私の父親がそうでした。 人の意見を聞こうとしないで全部自分の主張しかせず、そしてそれが絶対正しいと思ってる。 話をしようにも聞こうとする意思がまったくないのでお手上げです。 この場合は素直にあきらめるしかありません。抵抗しても無駄です。 無視してやったらパソコンをとり上げられたり、回線の契約を解除するといって脅してくるでしょう。

仕方がないので高校を卒業するまでは我慢です。 そのあと大学生なり社会人になってから思う存分やってみるといいですよ。